【装着事例】ダイハツ・コペン、POTENZA RE004からADVAN FLEVA V701へ交換!カジュアルスポーツタイヤの魅力を徹底解説!
こんにちは!墨田区のタイヤ専門店『ミスタータイヤマン大越』です!
本日は軽スポーツの代表格、ダイハツ・コペンのタイヤ交換をご依頼いただきました。
「走りの楽しさ」を追求するオーナー様が多いコペン。
今回は、以前装着されていたブリヂストンの「POTENZA(ポテンザ) Adrenalin RE004」からの履き替えです!
今回のチョイス:ヨコハマタイヤ 『ADVAN FLEVA V701』
今回選ばれたのは、ヨコハマタイヤのカジュアルスポーツタイヤ『ADVAN FLEVA V701』!

【タイヤ】
YOKOHAMA
ADVAN FLEVA V701
165/50R16
■製品情報:ADVAN FLEVA V701_製品特長 – ヨコハマタイヤ [YOKOHAMA TIRE]
「回転方向あり」のトレッドパターンがポイント!
FLEVA V701の最大の特徴といえば、このエッジの効いた回転方向ありのトレッドパターンです。
オーナー様も回転方向があるパターンがお好みとのことで、溝が路面を掴むようなデザインがスポーティな雰囲気を感じさせてくれます!

『ADVAN FLEVA V701』はどんなポジション?
今回交換したFLEVAは、以前のRE004と同様に「カジュアルスポーツタイヤ」というカテゴリーに属します。
街乗りメインだけど、ハンドリングも楽しみたいなんて方にオススメなジャンル。
それからスポーツタイヤにチャレンジしてみたい!という方にもオススメです。
ちなみに、ポテンザRE004と比較すると、RE004 の方が FLEVA V701 よりもスポーティな乗り味だと感じられる方が多い傾向にありますね!
『ADVAN FLEVA V701』は雨の日も安心、さらに低燃費!
実はFLEVA、サイズによっては低燃費タイヤに該当するのも大きなメリット。
今回の165/50R16は低燃費タイヤに該当しており、転がり抵抗A、ウェットグリップ性能aを取得しています!
優れたウェットグリップ性能を誇るので、雨の日のドライブもより安全に楽しめます。
一方、RE004の165/50R16は低燃費タイヤに該当しておりません。
ですが、POTENZAの新作「RE005」は165/50R16でも低燃費タイヤに該当しております!
評価的には転がり抵抗C、ウェットグリップ性能aになるため、FLEVAと比べると燃費は負けてしまいそうです。
ただ、新たにENLITEN(エンライトン)技術が採用されているため、
タイヤが軽量化されており、強グリップかつ軽快な走りに期待できそうな新商品です!
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■製品情報:POTENZA Adrenalin RE005 製品情報 | POTENZA | 株式会社ブリヂストン
作業完了!スッキリした足元でドライブへ!
タイヤ交換と併せて、ホイールもしっかりリフレッシュさせていただきました。
サイドウォールのデザインもPOTENZAからADVANへ、こちらもかなりイケてます!


📍墨田区でカジュアルスポーツタイヤに挑戦するなら
当店、年間を通してポテンザやパイロットスポーツなどスポーツタイヤも施工実績がございます。
墨田区でスポーツタイヤにお悩みのオーナー様、
ぜひ一度『ミスタータイヤマン大越』までご相談ください!
タイヤ交換後のアライメント調整も随時受付中でございます!
オーナー様、この度はご来店誠にありがとうございました。
新しいタイヤでのドライブの感想、ぜひ次回お聞かせください!
またのご利用お待ちしております!
【店舗情報】
• 店名:ミスタータイヤマン大越(有限会社大越タイヤー)
• 住所:東京都墨田区向島1-10-1
• 電話:03-3625-2537
• メール:mtm-okoshi@okoshitire.com
•営業時間:月~土/9:30~18:00、日祝/10:00~17:30