【アウディQ7×タイヤ交換】22インチの大口径!Q7の新車装着タイヤ、『TURAZA T005 AO』をインストール!墨田区のタイヤ交換はお任せください!
当店のブログをご覧いただきありがとうございます。
墨田区のタイヤ専門店、ミスタータイヤマン大越です!
本日は、アウディQ7のタイヤ交換の様子をご紹介していきます!
パンク修理ができない理由とは?
先日、アウディQ7のオーナー様より「タイヤがパンクしてしまった…」とのご相談をいただきました。
タイヤの状態を確認したところ、
空気が抜けた状態で走行されたことにより、タイヤのサイドウォール(側面)を引きずってしまった痕跡がありました。

タイヤの側面は走行時に最もたわむデリケートな部分です。
この部分に引きずり痕や何かしらのダメージがある場合、
安全面を考慮してパンク修理ではなく新品タイヤへの交換が必要となってしまうんです。
今回は、残りのタイヤの溝や走行バランスを総合的に判断。
その上で2本新品交換+前後ローテーションにて作業をお任せいただきました!
ちなみに、こんな感じで細かいヒビが入っていたことも交換の決め手になりました。

アウディのプレミアムSUV「Q7」の足元を支えるため、お選びいただいたタイヤがこちらです!
【今回お取り付けしたタイヤ】
- メーカー: BRIDGESTONE(ブリヂストン)
- 銘柄:TURANZA T005(トランザ)
- 技術:AOマーク(アウディメーカー承認タイヤ)/B-SILENT
- サイズ: 285/35R22

TURANZA(トランザ)ってどんなタイヤ?
トランザの名称の由来は、『TOURING(ツーリング)』と『POTENZA(ポテンザ)』からきています。
名前の通り、高い運動性能と長距離ドライブでの快適性を高次元で両立したハイパフォーマンスタイヤです。
日本のカタログには載っていませんが、
欧州ではプレミアムモデルとして幅広く展開しているモデルになるんですよ!
さらに、技術のところでちょこっと記載した『B-SILENT(ビーサイレント)』について。
これはタイヤ内部にスポンジを装着することで、
走行時の静音性を高めるというブリヂストンの技術のことを指しています!

今回のタイヤ幅は285サイズ!(国産車は165~225あたりが一般的)。
これほどタイヤの幅が広いと地面に設置する面積も増えるので音(ロードノイズ)を拾いやすくなります。
そこでこのスポンジが吸音する役割を担い、
快適な車内になるための手助けをしてくれているんです!
22インチの大口径サイズから、輸入車の新車装着タイヤまでお任せください!
当店では今回のAOマークをはじめとする、
輸入車各メーカーの新車装着タイヤ(OEタイヤ)を幅広く取り扱っております。
さらに最大28インチまで交換可能なタイヤチェンジャーも完備!
大口径サイズの交換や、新車装着タイヤでお悩みのオーナー様はぜひ一度ミスタータイヤマン大越までご相談ください!
プロのスタッフがお一人お一人丁寧にご対応させていただきます。
オーナー様、この度はご来店いただき誠にありがとうございます。
またのご利用をスタッフ一同心よりお待ちしております!

【店舗情報】
• 店名:ミスタータイヤマン大越(有限会社大越タイヤー)
• 住所:東京都墨田区向島1-10-1
• 電話:03-3625-2537
• メール:mtm-okoshi@okoshitire.com
•営業時間:月~土/9:30~18:00、日祝/10:00~17:30
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